2014年12月20日土曜日

ごぶさたーん。/ In US Colomiers 14/15 02

家からちゃり漕いで奈良行って散策したいなぁ!!
そう思いながら華麗に車で正倉院展を見に行く。それがおれのライフスタイル。涙。


と、11月中ごろにこんなこと書いてだーらだーらしていたわけなのだが。

中頃から末にかけて、やたらめったら紅葉巡りに相当いそしんでなかなか暇できず。
流れから、12月頭にライブやることになって練習がんばっている最中、唯一の全体練習日の前々日にやはり紅葉観賞と運動も兼ねて善峰山をひーこらひーこらクロスバイクで登ったはいいが、無理がたたって胃腸炎\(´-`)/結局、当人参加見送りとかとかひどいことありつつ。
あとは、リアルサッカー観戦でまったく時間とれずでゲームまったく触れないまま知らんうちにパッチも更新されまくりという状況。

ちょっと時間が空いてきたので再開しますのよ。すでに記憶がおぼろげなのだけども(-ω-
今回分は11月中ごろのやつ。



FM2015

○7月。
チーム選手おさらい。
























なにはともあれ圧倒的に選手足りない(´-`
各ポジション別。


・GK
GKだけ人数ばっちり。Jamillouxは唯一リザーブ所属実在。


・バックス
LSBいませーん\(^o^)/Khazri自体も基本はMF。さぁどうしたもんか。RSBのKouassiの能力値見ても4-1-2-1-2は厳しいかもしれん。


・中盤
セントラル二人ともアンカーラインがメイン。センターハーフいけるけど、適性的にはバイタル前4-2の守備ブロックベースにするべきかしらん。


・サイド
Voavyがチームキーマン。実際チームトップの能力。どう扱いましょうかね。
Bengellounはウィングスタイルな能力だけど、センターハーフも一応こなせる。その辺うまいこといかせないかなぁ。


・ST


ST専門はBouscarratとFillpa。ともにターゲットマン向き。
このへんとVoavy、中盤も絡めて4-1-2-1-2を考えてはいたんだけども。Huriotがシャドー向きとのことから、4-2-3-1Deepあたりのがいいかもしれない。悩ましい。


所属選手自体が足りないために作られてるトップ生成選手はD(C),DM、M(L)2名ていうバランスの悪さ。
もちろんリザーブ、U19は無いも同然。どうしましょうかねぇ…。


・負傷。
とりあえず4-1-2-1-2設定したのでそのまま様子見。2部Chamois Niortaisにぼこられ2-5負け。
挙句、Bengellounがa strained neckで2-3週の離脱。早速多難。


・コーチ講習。


理事会にお願いしてNational B Licence講習受講開始。さてどうなる能力値。


・ピッチサイズ問い合わせ。
102/65サイズと小さめだが、規定で105/68でサイズアップに。それでも規定最低。あと、具体的にグラウンドサイズが見れるようになったが、何かしら有効活用できるんかしら。


・スタッフ。
普段トップリーグでもよく中東担当してもらうBayatを雇い入れ成功。この規模なら十分すぎるスペック。対戦相手チェックしてもらう。
コーチにMoravcikさんを招き入れるも、元々人数足りないしねっていう。


・提携クラブ。
探してもらってた親クラブ、2部La Berrichonne、AC Ajaccioから打診。
知名度的にAjaccioだけども、選手自体似たような感じで、施設、支援資金1k上回ったLa Berrichonneと提携。



○8月。
・契約
フリーランスだった元A.S BeziersのJulien Vellas(33)[D(L)/WB(L)]と出場料払いのパート契約。














んで、期待してた提携クラブからのレンタル、選手に軒並み断られる(´-` )こらあかん。


とかいうてる内に、選手足りないままでコンディション調整もうまくいかず、Bengelloun怪我復帰から間に合ったとはいえないコンディションだが3部リーグ開幕は待ってくれなーい∈(・ω・)∋


結局戦術的には4-2-3-1を選択。親善試合組んでいろいろ見てみたけど、具合もイマイチ分からずで試合数自体あんま組めず、実戦経ないとわからんし、ということで追々調整する方向。




・8/8
French National開幕戦、FC Bourg-Peronnasホーム戦。4-2-3-1に対して4-2-3-1Deep。標準:セット守備。
一気に前線に送りつつ、バイタルフリーだとミドルよく決まるのでばっしばしシュート打たせる。ラインは1個上げておく。
昨季11位相手にまずはどこまでできるのか。

と、試合に集中したいところだったが、新加入Vellasはまだ出さないでおこうと思ってたけど、選手加わったので数合わせ生成選手のLSBが消えてしまう。ぬかった。
そしてここで思い当たった。リザーブGKいるから数合わせフィールドプレイヤーが生成されへん/(^o^)\
という感じで、ただでさえ少ない5枠にGK2枚という悲しい状態。試合終わったら整理しますわ・・・。

開始早々から中盤支配的に進められて厳しい流れ。改善の目処立たないので中盤2枚1個前に置いて4-2-3-1へ。これで一気に状況改善、前からボール奪いに行くようになって相手陣へ迫り始める。いい流れにはなったが、ゴールエリアの精度は低い。序盤よりかは攻められないが、相手の方がゴールに迫るクロスばんばんあげてこられて、見た目の苦しさはあんま変わらない。
新しくついたタッチライン指示。試合前、ハーフタイムチームトークをそのまま試合中にやれるようだけど、効果どんなもんなんでしょね。やってみたけど変化わからず(´-`)という流れでハーフタイムへ。
後半も、いうても調子いいのでそのままで試合運び。が、55分にKouassi負傷退場、Renalierも軽傷負う嫌な流れから、59分にCKから失点を許す。チャンス自体は与えてなかっただけになみだ目。
標準→攻撃的で点を奪いにいくものの、やはり足りない最後のクオリティ。Bouscarrat投入で適性ないAMCポジションにFilipe置いてみたりとやりくりしてみるが改善なし。
75分に至って超攻撃スタンスで、タッチライントークで励ましてとにかく攻めまくる。あとはもう見守るくらいだったが、82分に自陣ハーフライン付近からカウンター、Bouscarratが相手陣中央へ運んで、追い抜いたLacroixにパス、前にプレスに出たCBのスペースバイタル右めに入ってきたVoavyがにスルーパス通ってシュート、同点に追い付く。
標準スタンスに落として落ち着かせ、CB-中盤スペースで危うい場面増えたので中盤2枚を下げ、Vellasも軽傷負ってしまったのでここで勝ち諦めて守備スタンスへ移行して時間稼ぎ。Filipeを中盤に下げて4-2-1-3にしてしのぎきってなんとか1-1分け。

Vellasはa damaged elbowで3週、Renalierはa bruised tightで2週の離脱。開幕早々ピンチですわ。


・放出。
人手不足解消のため、アマチュア契約のAit-Aliを放出。すまんやでー。即戦力性は彼だが、放出に金がかからんのや・・・。



・8/15
French National FC Chambly-Thelleアウェイ戦。4-2-3-1に対して4-2-3-1。標準:セット守備
昇格チーム相手だが、生成選手でLCB、LSBやってもらうひどい状態。今回も一気にロングボール放り込む感じ。ライン1個前に上げる。
相手キーマンっぽいRSBにあらぶられて、VoavyとHurlotをポジション変え、Hurlotにがっつりマーキングしてもらう。ついでに攻めも左サイド中心に設定して相手の右サイド弱める方向。実際、Bengellounが再三左からの突破からチャンス作ってくれるので作戦当たった感。けども、ゴールエリア付近は、データには反映あんまされてないが相変わらず相手側のプレイのが怖いシーン作ってくる。やはりバックス左が不安定過ぎて使いまくられる。挙句、Lacroixが軽傷。数値的に互角ながら、不利な印象の強い前半終了。
ハーフタイムでKhazriをバックラインに下げてRMF生成選手を中盤に入れる苦肉の策。けども、バックラインが安定したからか、開始からポンポン前に送り出せる展開が増える。守備も前半ほど厳しい場面も見当たらず。
それでもどうにもFilipaでの収まりが悪く、その辺でチャンス消えることも少なくなく。Bouscarratに代えても、ちょっとマシか?程度になったかなぁてとこだったが、71分に左サイドタッチライン沿いBengellounがエンドラインからファークロス、Hurlotが中に折り返してVoavyが詰めて値千金同点弾。
4-4-2になってきたので殊勲者Voavyさげて4-1-2-3へ。スタンスもカウンター、ラインもフラットに下げて、守備意識。守備的スタンスにさらに変えて時間稼ぎ指示してそのまま逃げ切り1-0初勝利。うまくいった!

しかし、初勝利の代償はa twisted knee負ったLacroixの4-5週の離脱。
なんかもうB級ライセンス取得まで首切られなきゃいいや(´-` )って気になってきた。



・復帰。
Vellas、Renalierが怪我復帰は朗報なんだが、コンディションまったく整わないままの試合当日での復帰で試合に出れるために生成選手が消滅。フルタイム出せるほどのコンディションじゃないし怪我されたらもう目も当てられない。ひどすぎてなんかもうフルぼっこスタイル。


・8/22
SAS Epinalホーム戦。4-2-3-1Deepに対して4-4-2。標準スタンス:攻撃。
という感じで、LMF生成選手をLSB、その他生成選手混ぜるの嫌って中盤VoavyにプレイメイクさせてRMFの生成選手に守備させる4-4-2を選択。
そして序盤からとことん攻め立てられていかんともしがたい。今回も左サイドBengellounの突破を軸に左サイドからの展開を狙うも、まったく抜けずで目論見全部大失敗の様相。
そこからの舵切りに相当悩んでいたが、32分にCKから失点を許す。
仕方なく超攻撃スタンス、ウィングあげての4-2-4にすると39分に相手選手一発赤で人数差有利。AMC3枚の5-3-1と中央すっかすかの陣形に対して4-1-2-1-2で全体幅広くさせつつの中央突破の王道戦術へ移行して攻めまくる。が、結果実らずハーフタイムへ。
積極的チームトークで雷落としての後半、ポゼッションはまったく改善しないものの、前半よりも相手ゴールに迫る流れが多く作りだされるように。しかし安定のゴールエリアでの精度の低さ。
55分頃に中盤復帰早々Renalierを入れて4-3-1-2で中盤前に押し出す形。そして73分に中央Voavyのドリブル突破からバイタル前中央Bouscarratにパス、ゴールエリアに持ち込むもののそこで潰されるが、ルーズボール化したところを強引に打ち込んで同点弾。
攻撃スタンスに落として追加点に狙いに行くが、3-1-4-1に変化されたのに対してこちらも4-2-3-1で3バックのサイド部分狙いで右FilipaWターゲット、左Bengellounウィングという形へ。
しかし、これが完全に裏目。中盤がまったく機能せずに支配されて一気に押し込まれる。すぐさま4-2-1-3と自陣バイタル、中盤に人を割く形に変えるが82分にCKから再び失点。そこからは好転することなく1-2負け。もうやだ。


・8/28
French National Groupe Sportif Consolatアウェイ戦。3-4-1-2に対して4-2-3-1。標準スタンス:セット守備。
昇格組相手。アウェイでもなにかしら結果残したい。3バックのサイド狙い右にVoavy置いて両サイドスピード感出して攻めたい。
という意図はそこそこ反映されてるが、ボール奪取されてから中盤でボール持たれてしまう。それでもゴール付近はイマイチの精度なあたり昇格組って感じか。
すると25分にCKの流れから生成選手が決めて先制。ありがたい。それまでの攻められっぷりから4-1-2-3で早めではあるが守備的対応。さらに36分にその生成選手が左サイドに流れてあげたクロスが相手CBにあたりOGで連取。これはいい生成選手。さらに40分に再びCKから決めてこの生成選手祭り。なんか契約したい・・・。
という感じの前半折り返し、3点差で胡坐かいてたが、48分に両サイド大きく揺さぶられてからバイタル前左めにRMFに置いたHurlotがつられて空いたスペースからミドル打ち込まれて失点。キレて生成選手に代えたが、適性無かった点、セントラルのアタッカーに指示してた分考えれば短気だった(・ω・)
52分に自陣Renalierの放り込みを相手CBがバックパスミスる形でOGで追加点。ツキまくりである。
と、思ってたらそのRenalierが負傷退場。ついてねぇ・・・。
そこまで基本的に得点が生成選手ばっかでOGばっかなのがやっぱり満足できないところだったが、66分にポゼッションから左サイドへ大きくサイドチェンジ、Bengellounがニアゾーンに運んでのクロスにBouscarratが頭で合わせて、ようやくレギュラーメンバー活躍。70分にCKから失点を許してしまうが、結果のがよっぽど大事っていう5-2快勝。

しかし、終盤軽傷だったMazelはa twisted kneeで4-5週、Renalierはa damaged elbowで3週の離脱。負傷者がほんと絶えない。


○8月分。
H0-1-1の2-3、A2-0-0の6-2、2-1-1の8-5で5位。
思いのほか悪くない結果だが、下位、昇格組なので。でも十分な結果だろう。


というか、ほんと選手足りずで相当困りもの。もう適性ポジションどーのこーのとは言ってられず。
挙句に怪我人止まらずで相当つらい。本当にこれすごい頑張ってる方やろ…。
開幕早々に気分重いままに9月へレッツラ。





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