2014年12月27日土曜日

もういくつねると。/ In US Colomiers 14/15 03

思いのほかスムーズな年末進行。ありがたい。
にしても、今年は終盤に来て、なんやかんやいろんな失態が多くてしょんぼり。主に酒。
こりゃ来年から禁酒やなぁと思いつつ、晩飯がぶり大根だったのでビールを飲む(-ω-*)うめぇ。
うん、量を減らすだけにしようそうしよう。


ここから最近再開した内容。
パッチも15.1.4。

↓FM2015


◎9月。
移籍期限日。
Mazelの離脱もあって下部JS Cugnauxフリー契約のJeremy Joseph(27)[D(C)]と契約。





















結局、提携相手からレンタル選手取れず。2014以来全然取れませんわ。なんかコツとかあんのかしら。


○9/2
French national、RC Strasbourg Alsaceホーム戦。
4-1-2-1-2Diaに対して、4-2-3-1DM Wide。標準スタンス:セット守備。
フラットラインで、相手中盤すかすかの配置からピッチ幅狭くつかって、指示は出さないが真ん中主体に攻める。

開始早々からCKの流れから決定機一気に5度作られるひどすぎる展開。内容面は、指示通りピッチ幅狭くいかせたいが、両ウィング配置な分でどうにも真ん中攻めてる感がなく。というわけで、RWFだったHurlotをLAMに置いてシャドー、RAMにエンガンチェでVoavyをトップ下2枚並べる変則配置へ。VoavyをRAMに置いてLSBにマンマーク指示。
相手DMに対して人数有利な場面多く作れるようになってほくそ笑んでいたが、Bouscarratが負傷退場。もうダメや心がおれそう・・・。と思ってた20分に相手陣からのクリアボールを一気に前線放り込み、受けたVoavyがバイタル左目にCB釣りだしたFillipaとワンツーで一気にPA侵入して決めて先制点。脳汁プシャーである。
気持ちよくはしていたが、ラインフラットのせいかどうにもPAラインぎりぎりまで押し込まれる展開を再三見れるのでラインを1個上げることにするも、実らずに30分に左サイド広く使われてのクロスをニアゾーンから決められてさっさと同点に。世知辛い。
とはいえ、その後の展開は守備もマシになって攻撃も悪くないまま推移して折り返し。

後半も引き続きの流れ。ボール保持はできないものの、シンプルに攻めて悪くはない。しかし、前半からハーフチャンス決めきれなく臍を噛むこと再三。
少々膠着した感があったので、展開狭い指示でイマイチ活かしきれないLWFのBengellounをCHに置いて、生成選手を置物的にLWFに置くさらに変則配置。おかげで左サイドから仕掛けられる場面が少し増えたように思うし、さほどCHの攻撃参加が実ってる感じもせずで、このまま分けを狙うかなぁと思いつつそのまま見守っていた83分に、左サイド相手陣のパスミスから、カットしたBengellounからバイタルFillipaがPAに飛び込んだHurlotにスルーパス、決めて勝ち越しに成功。
4-2DM-1-2WF-1と普通の布陣でカウンタースタンスで守り固め、さすがに猛攻仕掛けられて辟易したのでAT突入前に守備スタンスにさらに移行して逃げ切り2-1勝利。ばんばんざいである。
が。途中負傷退場したBouscarratはA sprained ankleで2カ月の離脱。開いた口がふさがらなーい\(^o^)/


○9/5
French National、Le Poire-sur-Vie VFアウェイ戦。
4-3-3に対して4-3-2-1。標準:セット守備。マーク:両AM→両SB。
3位相手のアウェイ戦を負傷者いっぱいで中2日。もう泣きたい。

不利だが前にプレスかけてライン1個前、ロングボール主体にしつつ相手右サイド起点の得点多いので特に注意、とかとか色々考えていたが開始2分CKからさくっと失点。
しかし、守備面では中盤3枚並べて厚くした効果あったんかどうなのかわからんが、一旦中盤くぐられると相当厳しいがバイタル前でしっかり前に弾き返して相手の浸透を阻む。一方で攻撃面はまったくとっかかりつかめずで相当困りもの。挙句、CBのKhazriが負傷退場。まじでもうどうしろと。
そのまま厳しいながらも1点ビハインドのみで折り返し。

後半から、体調考慮で控えにしてたVoavyを中盤に投入してカウンターの起点を狙う。が、今度はLSBのVellasが累積退場。もうあかん。AM1枚抜いた4-3-1-1で対処、相手はフラット4-3-3で相当前掛りになってくる。57分にCKから再び失点、65分にエンドラインからのJosephのクリアボールはバイタルにいた相手へのパスになってそのまま打ち込まれて一気に3点差。
結局、人数不利もありつつ攻撃面がまったく活性化しなかったので中盤VoavyとAMのHurlotを位置交換。72分にロングボールからFillipaのバイタルでのポストから後ろに控えてたVoavyのミドルは止められるが、さらに追い越したHurlotがPAに飛び込んでこぼれ球につめて1点返す。
溜飲下げたが、82分にカウンター注意してた右サイドからのアーリクロスをファーサイドてさくっと決められ再び突き放されて、そのまま1-4完敗。つらい。まじつらい。
不幸中の幸いはKhazriは問題なし。


・怪我/復帰。
Lacroixがa twisted kneeから怪我復帰するが、VoavyがMadagascar代表召集中にFood poisoningで1週間の離脱。いてぇ。


○9/12
French National、EFC Frejus Saint-Raphaelホーム戦。
4-1-2-3DM Wideに対して4-2-3-1 Wide。標準:セット守備。
Voavy不在ながら、ホーム戦だし連敗は避けたい。両サイドからの失点アシストが多いのでWFワイドに活躍していただきたい。ライン1個上げオフサイドトラップ、でピッチ幅広く使ってサイド突破指示。

なんだけども、キックオフ即Hurlotが軽傷。もういいですなんか…。
そして攻撃面の目論見まったく反映されずで困り気味。守備面は相手も淡白なのでさほど脅威もなく、攻撃改善を思案しまくる。結局、RWFの生成選手がウィング適性ないのも相まってかボールロストしまくりのだめっぷり。名前だけはDeschampsですごいんだが。
ので、左サイド突破に絞り、中盤LacroixもLCHに配置し直しで左を攻めることにする。それでも、そこそこのチャンスはあるが毎度の決定力の低さにゴール割れずでそのまま前半終わるかなーと思われたが、42分に相手陣での左サイドリスタートから細かくつないでHurlotが相手陣左目中央付近からPA内左寄りFillipaへダイレクトパス、右からPAに突っ込んできたDeschampsに鋭いパス送って先制点。さすがDeschampsや!

得点から前半終了、後半開始とどうにも中盤でボール持たれはじめてしまったので、RCHをBWPからHWへ役割変えて前にプレスかけさせるが、今度は中盤とCBのスペースでボール持たれる場面が増えたので、Hurlotの軽傷もあったのでアンカー置いて4-1-2-3DM Wideに変化させる。
そして59分に相手クリアボールを自陣ハーフライン付近からJosephが相手PA内に放り込んだボールを相手CB,GKが交錯してルーズボール化、Fillipaが詰めて追加点。ラッキーや!
守備面はフォメ変えで安定したっぽいが、中盤での支配力は変えられずであまりいい流れにならず。挙句、とうとうGKのMoreauも軽傷を負ってしまう始末。まじなんなんすかねこれ。
その後はなんもリスク負わずでそのままぼんやり眺める流れで2-0勝利。
今回も負傷者は問題なし。毎度毎度のこのスリルよ。いらねぇっつの(´-`


・復帰
Renalierがa damaged elbowから復帰。
ようやく生成選手使わずにスタメン組める…。


○9/19
French National、Vendee Luconアウェイ戦。
4-4-2に対して4-2-3-1DM Asymmetric AM(L)。標準:セット守備。
いまさら気付いたけど、変則フォメも一応表記してくれるのね。VoavyをRAMエンガンチェでプレイメイク、LAMにHurlotシャドーで。ライン1個上げオフサイドトラップ指示。

守備面では、こちらDMで下がり目なとこから中盤起点でサイドに展開されて~という流れから押し込まれる状態。押されつつもそこからの攻撃はさほど精度高くないので様子見。攻撃面は相手バイタル前で人数かけてる分細かくつなぐ場面みられるものの、そこをかいくぐるとか先に繋がるプレイが出てこない。ミドルなんとか打ち込む程度。Bengellounが打撲軽傷と相変わらず怪我が多くて泣きそうだが、そのまま続行してもらう。
中頃さしかかったころに、相手の攻撃さほど良くないことから中盤CHに上げてピッチ幅広く使ったうえで中央攻める指示で攻撃性高めてみる。言うほど変化見られずで不発に終わるかと思われたが、45+2分にCKから左サイド細かくつないでPA内左Voavyが先制弾。素晴らしいボーナス受け取って折り返し。

後半から4-2-4Wideに変化してきたので、VoavyをCHに下げて4-2-1-3 DM AsymmetricAM(L)で守備的対応。
すぐさま裏を一気にとられかける場面に遭遇してヒヤリ、すぐにライン下げれるよう警戒しつつもその後はそんな場面はあまりなく。しかし前半同様に中盤負けからサイドに展開されて素早くPA放り込まれる流れに辟易。手をこまねいてた結果、62分一連の流れからのCKから失点を許して同点に。
攻撃面は、Bengellounの突破からのクロスに少し期待かかるもFillipa不発、Voavy低い位置に下げた分攻撃参加薄いなどイマイチのまま。しかし、71分に再びCKから相手PA内細かくつないでFillipaが決めて再び勝ち越し。
が、相変わらず攻め込まれる流れに対して、負傷完全に癒えてないMazelを入れて修正加えるかどうか決め悩んでいたところに77分自陣中央縦に細かいパスで一気に押し下げられてバックライン乱れたギャップを使われてあっさり同点に。ここは相当悔やまれる。
結局、負傷完全に癒えてないMazelを入れてVoavyエンガンチェに戻してFillipaをTM右目に置いて起点狙う3-4-3DM Asymmetric AM(L)へ。攻撃面はさほど活性化しなかったが、守備面は中盤負けは続くもののPAバイタル周りは改善をみせてそのまま2-2分けに。
Bengellounはa bruised shinで9-12日の離脱。メンツそろいませんわー・・・。


・戦術。
4-2-3-1DM Wideも熟達されてきたので、オプションにサイド広く使われる戦術対策に3-4-3DM Asymmetric AM(L)を加えることに。
とりあえず作成しただけなので、役割は後々修正。


・復帰
前試合投入したが、Mazelが負傷完治。


○9/26
French National、FC Istres OPホーム戦。
4-3-3Narrowに対して4-2-4DM Asymmetric AM。標準:守備。
今回も変則。RSTにFillipaをTM(S)で置いてLSBマーキング。んで、AMのHurlot、Voavyを突っ込ませて得点源にしたい。LWFが生成選手なのがつらい。ライン一個上げ、オフサイドトラップ、ロングボール主体。

開始早々からガンガン攻められてニッチもサッチもいかず。失点も時間の問題かと思われたが、バイタル付近でなんとか食い止めて決定的シーンは免れる。序盤過ぎるとこちらも攻勢がうまく回り始め、Fillipaへの放り込み、バイタル手前細かくつないでという流れからいくらか形がうまれはじめる。が、やはりもう一歩踏み込み足りず。
なので、PAボール持ちこみ指示、Voavyをシャドーにして得点に絡ませようとしたがこれが逆効果で高い位置でボールキープできなくなる。ぬかった。そして31分に相手ポゼッションからの揺さぶりで中盤とCBの間に大きいスペース作られたとこにミドル打ち込まれて失点。厳しい。
再びVoavyをAPMに役割変更、プレイメイク参加してもらうが、結局踏み込めてないとこは改善できずで折り返し。

後半から攻撃スタンスに変えて攻め姿勢。Fillipaへの放り込みがあまり機能しなくなったこともあって、RSTにAFWでHurlot、LSTにFillipaでTM(S)という形。おされ気味ながらこちらもそこそこ攻め返す、という流れは後半も変わらずで悪くはないものの、PA内に持ち込むことができず。
結局そのまま推移、残り20分でCH一個前に上げて超攻撃スタンスで仕掛けるものの、そのままさらっといなされてしまい0-1敗北。善戦はしたけどもいじりすぎたかなぁ。


・French Cup 5thRound抽選。
結果、アマチュアSO Millavois Footballアウェイ戦になる。
理事会目標は8thRound。


●9月分。
H2-0-1の4-2、A0-1-1の3-6、2-1-2の7-8で10位。
降格回避狙いチームの成績としては悪くない。
が、とにかく怪我人がですねっていう感想。


◎10月。
○10/3
French National、Paris FCアウェイ戦。
4-4-2に対して4-2-4 Asymmetric AM(C)。標準:攻撃。
下位低迷中Paris FCに対してアウェイだけど積極的に行く。FillipaをRSTのTM(S)、VoavyをLAMエンガンチェ。RWFはHurlotの微妙なパフォーマンスで生成選手投入でレポート通り弱いサイド突いていきたい。

が、あまりピッチ幅広くないのでなかなか突破できずで膠着状態。お互い中盤で押し引きから相手陣に少し押し込むが精度の悪いフィニッシュ、という何とも言えない試合内容。挙句にBengellounがまた軽傷。微妙な内容なので下げづらくそのまま続行。前半は結局なんも手打たずでその流れを見守って終わってしまう。

後半からHurlotいれてLSTでAFW、RWFにVoavy入れてIF(A)で普通の4-2-4で攻撃スタンス。開始からこちらペースで試合運び。右サイドVoavyの突破シーンからグイグイ相手を押し下げれるようになるが、PA付近の精度は毎度のごとく。相当悩ましかったが、70分にCKからFillipaがねじ込んで先制に成功。
ここでBengellounを下げて4-1-2-3DM Wideでコントロールスタンスで安定狙いそのまま逃げ切りを狙う。85分相手の累積退場で人数有利にもなってそのまま1-0逃げ切りに成功。ウマウマ。
Bengellounはa thigh strainで4-5週の離脱。辛いー。


○10/11
French Cup 5thRound、Millauアウェイ戦。
4-1-2-3DM Wideに対して4-4-2。標準:攻撃。
Vovaryが代表離脱、Bengellounが負傷離脱で両サイド生成選手。GKに控えのJamilloux。

アウェイでも生成選手だらけ相手なのである程度優位に試合を運ぶものの、PA付近での精度がひどい。それでも22分にCKから先制したが、Renalier、Jamillouxと軽傷で負傷交代。ほんまひどい。
先制してデータ上優位に見えるが、枠内の少なさが全部な感じ。あとファウルが多い。

そんな前半から後半はコントロールスタンスで少し前めでスタート。それでもあんまり改善の兆しなく。交代枠も2枚使ってるしそもそも選手いないしでいかんともしがたいなぁと思っていたら70分にカウンターからさくっと失点。
攻撃スタンスで完治してないBouscarrat投入で4-3-3 Narrowで勝ち越し狙いに行き、86分になんとかカウンターからBouscarratの突破からファーサイドHurlotが決めて勝ち越し、コントロールスタンスでそのまま2-1で逃げ切る。ピリッとしませんなぁ。
負傷者は問題なし。


・French Cup 6thRound抽選。
結果、5部っぽいCFA2のセミプロToulouse Rodeo Football Clubとホーム戦。


・離脱/復帰。
Fillipaが試合2日前にa cold2-3日静養。不幸中の幸いでいいのかこれは。
一方、Cup戦で活躍してくれたBouscarratが長期離脱から復帰。


○10/17
French National、SR Colmarホーム戦。
4-1-2-3DM Wideに対して4-2-3-1 Asymmetric AM(C)。攻撃:攻撃。
Fillipa間に合わず、Voavyも代表戦でコンディションイマイチというきっつい状態。Hurlot不調なので怪我復帰あけ早々Bouscarrat先発起用で中盤もCH配置で短期決戦狙う。んまー成功したことないけどこういうの(´-`

開始からせめぎ合い、序盤過ぎればすこしこちらが押す展開を呼び込み始める。不幸中の幸いは生成された左サイド選手がまぁまぁ優秀で、そこを軸にグイグイ攻め込み始める。しかし行きつくところは決定力の無さで、左から突破仕掛けて一気に相手陣奥まで持ち込むもののそこからは精度が悪い。
優位だが決定力欠く展開ではおなじみの、43分に自陣でボール持たれて中央で細かくまわされて
からCB,中盤のスペースを広げられたところから縦のギャップ作られて失点。厳しい折り返し。

後半は積極的チームトークで発奮促してRWF→RSTにHurlot投入で淡い期待を抱く。後半はほぼこちらのペースで試合を運ぶが行きつくところは(ry いかんともしがたい…。
コンディション元々整ってないBouscarrat、Voavyは軒並み低調、途中投入したHurlotは明後日の方向にシュート打ちこむ始末。終盤超攻撃スタンスで追い込みはするが最後の精度にはなんにも関係ない感じで推移して0-1敗北。


○10/23
French National、USBCOアウェイ戦。
4-4-2に対して3-4-3DM Asymmetric AM(L)。標準:守備。
現在首位のUSBCOアウェイ戦。分ければ上々ってな感じでJosephが累積出場停止だが3-4の3バックでの守備ブロック。ロングボール、アーリクロス、ライン1個上げ、オフサイドトラップ指示。

しかし、案の定相手ポゼッションだが、カウンターが結構いい感じ。その辺に少し期待しつつ見守る。
開始時はVoavyをRAMに置いてLSBマーキングさせていたが、中頃からは途中からスタミナ配分も考えつつFillipaをRSTに置いてマークさせてみたり。これでVoavyが中盤に少しプレスかけてくれるが、攻撃面カウンターはイマイチの方向へ。分け狙いだしまぁいいかっていう。
すると、45+1分に相手累積退場で人数差有利に。内容も終わってみればシュート数は2本ほどこちらが上と悪くない流れ。枠内はお互い0だったが(´-`)てな感じで後半へ。

退場出た時点では4-3-2で対応してきたが、後半からは4-4-1。これに対してこちらもKhazri、Lacroixを1つづつ前に上げてFillipaをRST、Voavy引き続き真ん中APMの4-2-1-3 DM Asymmetric AM(L)で少し攻め気分。
すると63分に相手陣右サイドKouassi、Khazri、バイタル前右目Voavyと斜めに繋いで最後バイタルFillipaに渡して、ここから豪快に打ち込んで先制点。やりおったで!
ここから相手の勢いが少しつきはじめて押されはじめるものの、元々おされてはいたし、オフサイドトラップきっちり決まってたのでカウンタースタンスに落として警戒しつつ推移見守り。
目論見通りに前掛りの相手に対して、きっちり守ってカウンターという流れ。終盤迫ってきたころに再び4-3-2になってきたので3-4-3 DM Asymmetric AM(L)で対応。そして77分に自陣右サイドでKouassiがボール奪って、ハーフライン右目にいたFillipaにパス、内に切り込みつつCBの間を突いたVoavyへスルーパスを送り、PA外まで出てきたGKをかわすきれいなカウンターで追加点。
その後はきっちり守りきって2-0の大金星。こういうのがあるからFMがやめられない\(^o^)/


○10/26
French Cup 6thRound、Rodeo FCホーム戦。
5-3-2 WBに対して4-3-1-2 Narow。標準:攻撃。
もうすぐ負傷あけで帰ってくるBengellounがいないこともあって、サイド置かないフォメちょっとお試し。

開始から優位な試合運び、12分にPK獲得して決めて先制。が、それくらいで攻め込んではいるもののバイタル付近からの精度は相変わらず。あと、両SBが守備的選手でどうにも分厚い攻めができない。
その辺鑑みて、相手3バックということもあって3-4-1-2でその辺の修正を狙う。が、サイドの攻めが現れ始めるがそこからの流れがうまく作れずでとても悩ましい。そういう試行錯誤で前半を終える。

後半もそのままスタート。相変わらず高い位置の選手のフィニッシュとにかく枠に飛ばしてほしいなぁと見守っていたが、55分にCKからJamillouxがハンブルして後逸、OGで同点に。スタンスを攻撃に切り替えて攻め始めるも、改善が見えず。挙句、68分にバイタル前FKを直接決められて勝ち越されてしまう。超攻撃スタンス3-4-3で追いかけてみるが、攻撃は最後までいい展開が見れないまま1-2敗北。所謂ひとつの戦術いじりが裏目に出た/^o^\こういうのがあるからFMは(ry


・復帰
そのBengellounが復帰。怪我スパイラルに入らないでほしいですわん。


○10/31
French National、Amiens SC Footballホーム戦。
4-4-2に対して3-4-3 DM Asymmetric AM(L)。標準:セット守備。
サイド攻撃が強いので、先のUSBCO戦にならって3バック。おおむね前の試合なぞりつつ、Bengelloun復帰に期待。

してたが、開始1分で自陣左サイド浅い位置からのFKで中央縦に揺さぶられてできたDMとCBのスペースを細かくパスつなげられて崩されて失点。サイド・・・サイド…。
開始早々目論見潰れて半泣きになりつつ、攻撃スタンス、中盤とKhazriを1個前に上げて4-1-2-3 Asymmetric AM(C)にして積極的に仕掛ける。すると13分にカウンターからハーフラインからVoavyが一気に相手陣バイタル右めへドリブル突破、そこで止められるが中央FillipaにはたいてのファークロスをBengellounが決めて同点。すばらしい。
コントロールスタンス程度に落としてこちらの支配下に置けるか様子見たが、その後はぐいぐい攻め込まれはじめたので、Khazriを1個下げて中盤はCHに残して前めへの意識だしつつ5-3-2 Asymmetric AM(C)へ。が、24分にVellas負傷退場。もちろん左サイドのプレイヤーなどいなくて、Bengellounを一個下げるか悩んだが、M(R)の生成選手でお茶を濁す方向へ。
これが案の定裏目、なんとか耐え忍んでカウンター狙っていたもののFillipaの脚ではかなわず、41分に相手バックスからPAへの放り込みを生成選手が頭でクリアするがバイタル相手選手に華麗にパス、そのまま決められて勝ち越されての折り返しに。

後半はスタンス攻撃に変えて攻めに出る。前半からVoavyからFillipaへの裏狙うスルーパス出す場面よく見られたが、抜けてもさっさと追いつかれて潰されてしまうことから、序盤過ぎたあたりで少し足の速いBouscarrat入れて2トップの5-2-1-2へ。しかし、61分に再びCB前でのスペースをワンツーで崩されて失点。LWBの生成選手がラインあげきれずオフサイド取れなかったってのもある。完全にLWBの扱いを大失敗してしまった。がっくし。
結局、必死こいておいかけるものの改善の様子まるでなくずるずると1-3敗北。適性やっぱ大事ですわ…。

負傷退場のVellasはa bruised ribで11日-2週間、終盤軽傷を負ったBouscarratはa strained neckで2-3週の離脱。やっとみんな揃ったと思ったのに(T△T


●10月分。
H0-0-2の1-4、A2-0-0の3-0、2-0-2の4-4で9位。
引き続き、コンスタントに怪我人出る割に善戦中。上位USBCOをアウェイでやれたのはとてもありがたい。
いうてもはじまったばっかで降格の恐れは十二分にあるので、やっぱ目標はライセンス講習修了するまではなんとかクビならないように(・ω・


●8-10月分。
攻撃がもうVoavy頼み過ぎてなんとも。フィニッシュ任せたいが、そうするとゲーム組み立たずで、組み立ててもらうとフィニッシュが(ryという感じ。どうしたもんか。
トップ下起用でどうにかならんかなーと思ったが、さらに前に張れるスタンスを模索していきたいがー。むずい。

早々に敗退したCup戦は目標満たしてなかったが、選手層怪我人から考えれば勝ち残るメリットがねっていう。ので気にしなーい∈(・ω・)∋
てな訳で、リーグ戦集中してがんばりまっしょい。




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