2015年2月3日火曜日

あかん。

日記つけんのがめんどく(ry


先月末に都七福神参りをちゃりでやってたら途中こけて膝強打。
こけた当初いてぇな!ってくらいで、途中ラーメンすすりつつ全部廻り終えて喫茶店で優雅に休んで帰路に就いたが、次の日から曲げるのが痛くて痛くて仕方ない。
しっかり安静、結局あんま腫れずに今は普通に歩けるが、しっかり注意して運転しましょう。おれ。


で。
その暇分使ってどばーっとFM2015進めていたのだが。

途中でどうにもトップチームを開こうとするとエラーはく自体に遭遇。
トップチーム以外はリザーブ、アンダーどっちも見れるのだけどトップチームだけがダメ。
いかんともしがたく、再インストールで日本語化のみ入れたバニラ状態から起動するがダメ。セーブデータ破損疑って新しいデータやってみるがダメ。
キャッシュクリア何度かしてるとできるようになったが、しばらくするとまたダメになる。

こりゃもうダメかーと思ってたが、某スレで「元々英語でやってたが、久しぶりに日本語でやってみるとエラーはいた」という文言発見。確かに日本語化は外してなかった。
というわけで、一旦English(US)→UKと言語設定変えてトップチーム閲覧するとあっさり成功。
その後は再びEnglish(US)に戻して日本語化のままでも問題なくプレイ中。エラーくらったの昨日だから様子見ですけどね。


というわけで、その後の某スレでも書かれてたけど、フォント関連でなんかひっかかるんかもしれませんね、というのを一筆。世の中なかなかうまくいきまへん(´-`


↓FM2015 その後ざっくりダイジェスト


●US Colomiers
年あけて、親クラブLa Berrichonneから若手選手レンタルに成功。こいつらがなかなか優秀で層が分厚くなって、昇格圏争いからなんとか脱落せず上位にそのままくっついていくことに成功。
だったが、最後の最後までくらいついていたものの、残り2試合あたりで一歩届かず昇格ならず。無念…。


・終戦
今年いっぱいで契約切れる主力選手Voavyが、チームと自分の野心が見合わないとのことで契約延長してくれず。昇格すれば契約してくれたんだろか。
Voavy頼みのクソサッカーでなんとかやりくりしてた中の人的に、モチベーション的にきつかったこともあって、再三クラブからは契約延長のオファー届くものの大会終了とともに辞任。マジックは何度も繰り返せないんや…。お世話になりやした。

言い訳として、ライセンス講習はクラブ離れても続けれるんかなー、とか、今のライセンスだとどこ拾ってくれるのかなーとか興味があってね!!


●無職~∈(・ω・)∋
というわけで就職活動を開始。
シーズン終わって各国も解任クビラッシュ。山ほどある監督不在クラブにどんどんオファー放り込む。
が、言の葉に乗せて考慮してくれれば御の字、ってくらいどこも見向きしてくれず。まぁそんなもんすね。所詮ナショナルBライセンス。
England6部相当のクラブから面談オファー来るけど、その辺のは今までよくやっておなかいっぱいなんでとお断り。

ぜーんぜん面白そうなオファー来ないので新監督でやろかいなという気分に。
というときに、Portugal2部クラブがら面談オファー。
FM2013時に1年半くらいでさくっとクビきられたPortugalにリベンジや!!と燃えて面談受ける。
のだが。その後結果出る前に、同じくPortugal2部でSporting CPの下部Sporting CP Bの面談オファー。
割と前からこういう下部チームってどうなんだろうな、と興味津々だったので面談受けることに。するとさっさと契約オファーが飛んできたので快諾してSporting CP Bの監督に就任。


●Sporting CP B
wktkしてはじまった下部チーム監督生活。
特徴はなにを置いても、トップチームの監督やってた時そうだろうなと思ってたが、現行選手と契約交渉、移籍ステータスやら設定ができない。
基本的に、トップチームの監督だかダイレクターがやってんのかしらんが、移籍リスト載せたりでトップチームから降格してくるの待ち。
U19チームからの優秀な若手の昇格もあるが、BチームとU19の間ならこちらにも異動権限がある。
ちなみに監督ライセンス習得、チーム異動してもちゃんと問題なく継続してますわ。


・Bチームの選手管理。
実際、移籍予算、人件費枠などもあってBチームで選手獲得、レンタル獲得できないわけではないのだが。
スタッフも解任、新規雇用できなくて悩ましいなーと思ってると、後日、ホームの約束事項で「スタッフとかいじるな!」っていうのがあるのを発見。どっかで約束したようだが、その辺の文言全然聞いてなくて、なんてひどいと当初は嘆いていましたよっと。
その約束消えたあたりで、スタッフいじれるようになった。

スタッフは問題ないのだけど、いざ選手獲得して契約すると、ステータス基準がトップチームで実際にステータスいじるのはトップチームの監督なので勝手に移籍リスト放り込まれたりする。ヒー。
よくよく考えると、自分がトップチーム監督で、リザーブ監督が勝手に使えない選手取ってくればイラッとするわなと思い至る。レンタル獲得中心でとどめるが吉でしょう(「・ω・)「

しかし、なによりひどいのが、トップチームの移籍リスト入り選手が降格でBチーム来るのだが、チーム規模に比べるとやっぱ給料破格だったりして人件費枠大幅に飛び越えるわけですよ。
すると、理事会に「おまえは人件費管理がひどい!!」と信用度ガタ落ち、プレイヤーステータスもがっつり下げてくれるという。どうせいと(´¬`


・シーズン開始
という理不尽なあたりでイラっとしつつも、やっぱPortugalのトップチームの下部。優秀な若手、移籍リスト入り選手も優秀で戦力ではまったく問題なし。
シーズン開始前に田中順也が移籍リスト放り込まれて降格してくる。監督的にありがたいがなんだか悲しい。
内容は、若手有望エースストライカーがシーズン前半で30得点してくれたり、田中順也など降格選手がキーマンになって圧倒。危なげなく首位独走気味で折り返す。


・折り返し。
と、ここまでは良かったが、若手エースストライカーそこまで成績いいとトップチームで試してやろうと引き抜かれていくわけで。あぁそうですよね、うちもそうしてましたし(´-`
加えて、ガンガンアシストしてくれてた選手もトップチームに返り咲き。しかし田中順也は戻されず。ありがたいんだけどなんだか悲しい。

あと地味にきいてくる問題点として、トップチーム降格の移籍リスト入り選手。
プレイはもちろん悪くないが、放出候補だから士気がまず上がらん。普通より上保つのが精いっぱい。しかもこちらとしてはステータスいじれないので外すこともできない。

ということで、エースストライカーいなくなって得点力半減気味で苦戦が続き、すると移籍リスト選手たちの士気管理難しくなってどんどん微妙になっていくというスパイラルに突入。
トップに選手呼ばれていった分でU19から選手補充されるものの即戦力とは言い難く。挙句に、同時最大10人の怪我人が出るまさに火の車状態。

ここでもストレスマッハになりかける。
が、そもそも選手一杯いたり、その分色々できて戦術も4-2-3-1やら4-1-2-3、3-4-3に3-1-3-1-2とかいろんなことできたりで十分楽しい。決定力に泣くのはかわらんが(´ー`
んで、前半戦の貯金十分あったのでなんとか逃げ切ってリーグ優勝とげる。ばんざいばんざい。もちろん1部チームの下部なので昇格はできませんえん。


・月並みな感想。
トップ降格選手を再びトップチーム返り咲かせる、若手選手の良さ引き出してトップチームに送りだすなど、普通の監督とちょっと違う育成してる感がなかなか楽しい。
どうしても、選手構成自体に決定権持ってないのでチームバランスは悪くなるが、そこはレンタル獲得でなんとかやりくり。

ということで、下積みロールプレイ感覚でライセンス最後まで取得し終わるまで居れるだけ居ようかなーという塩梅。
けど、やっぱ人件費超過をこっちに押しつけられるのはちょっと…(´・ω・`




というFM生活。ここにきて満喫中。












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